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06月

大和高田市のお客様よりご注文の新畳14畳の製作です

6月30日

 

午前中は、天川村のお客様より御注文頂いていた

表替え8畳を納品でした。

 


今回の畳、

カビなどが生えにくく、管理がし易い 

樹脂加工(和紙)の畳表を使って仕上げております。

畳床は、長年使って頂いた藁の畳床。

畳縁は、地模様っぽく見えますが 無地の黒縁です。

 

 


奥は前回に納めさせて頂いた8畳間。

手前の8畳間が今回納めさせて頂いたお部屋です。

 

今回は、障子・クロス・大工工事の職人さんの手配依頼も承っていたので、

他の職人さんの工事との兼ね合いもあり、

畳工事は4部屋、ほぼ1ヶ月間にわたり続き、

本日、最後の一部屋を納めて完成となりました。

 

 

  
元々、それなりにキッチリ入っていた畳ですが、

より丁寧に仕上げ、

今回もいつも通り、隙間無く仕上げさせて頂きました。

 

 

 

お昼からは、

いつもお世話になっているお客様との打ち合わせです。

今回は、管理している物件の畳替えのご依頼でした。

 


当店が10年ほど前に納めさせて頂いた14畳の畳です。

貸していた物件なのですが、入居者さんが退居するにあたり

畳の張り替えのご依頼を頂けました。

7月末の納品なので、これからボチボチと仕上げさせて頂きますね。

 

 

 

さて、製作の方は

昨日より取り掛かっている 

大和高田市のお客様の新畳14畳(8畳+6畳)となります。

 

 
材料は、前回の日記にて掲載している通り、先日に下準備済み。

畳表は、熊本県産畳表。 

畳床は建材畳床を使用しております。

 

 
機械の調整もバッチリ、裁断刃もピンピンに研いでから

作業にとり掛かっております。

 

 

 

 

畳縁は、個人的に大好きな柄である【タテワクに縞と梅】

明日・明後日で、14畳全て完成の予定となっております。

 

 

 

 

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吉野郡大淀町にて8畳間の畳張り替えを納品

6月28日

 

午前中は、大淀町のお客様の所へ

仕上っていた8畳間の表替えを納品です。

 

今回もお客様のご厚意により

納品後の畳の写真を掲載する許可を頂けましたので

どうぞ御覧下さい。

 


今回の畳、 芯材は推定35~40年ほど使用された藁の畳床。

途中で1度張り替えをされておりました。

選んで頂いた畳表は、熊本県産で 生産者は田島功一朗さん

経糸は麻と綿糸の二本芯(麻綿W) 品種は在来種

本間サイズの1番草で織られた畳表です。

 

ちなみに、午後から採寸させて頂いた

橿原市のお客様に選んで頂いたのもコチラの畳表ですよ。

 

 

 

 
全体画像は、こんな感じ。

畳の端から端まで色が通っている綺麗な畳表です。

 

 

 

 

 

寸法の仕上がりも 隙間無くキッチリ。  

今回もバッチリの仕上りです。

 

お昼からは、橿原市のお客様の所へ新調畳の採寸。

 

 

空いた時間で、大和高田市のお客様より御注文頂いた

新調畳14畳の製作準備に取り掛かりました。

 

 

今回選んで頂いた畳表はコチラ。

森崎貴英さんの本間1番草で織られた畳表。

品種は涼風で、経糸は麻と綿糸の二本芯(麻綿W)です。

 

 

お部屋は、ものすごく変則的な大きさで、

14枚のうち、10枚は上の写真のように、とても短い畳で、

残りの4枚は、細長い畳となります。

 

変則的な大きさの畳は、普通サイズの畳より下準備が大変。

畳床と畳表、両方の荒落としをしてから

寸法に合わせて裁断。 下準備は完了。

 

明日から製作にとり掛かります!

 

 

 

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吉野郡大淀町にて8畳間の畳張り替え

6月26日

 

先日お預りしてきた 大淀町のお客様の張り替え工事です。

 

今回の畳は、少しの間お預りしても良いお部屋のもの。

お部屋の使い方は、お客様によって様々なので、

今回のように、数日お預りできる畳もあれば

即日仕上げで納めねばならない畳もあります。

 

当店では、お客様のご都合に合わせて

その都度、対応させて頂いておりますので、

施工日数などは、打ち合わせ時にお問い合わせ下さいね。

 

 

さて、畳の製作です。

 

 
選んで頂いた畳表は、安心・安全の熊本県産畳表。

生産者は 田島功一朗さん 【蔵表・本間1番草】です。

畳は、本間(関西間)サイズより 少し小さめの大きさなので、

畳表の有効幅の両端1目ずつ内側を使うようにします。

 

こうすることにより、

より美しく丈夫な畳に仕上げる事が出来ます。

※畳表の両端は、実入りの悪い穂先と色合いの悪い根の部分が入り交じっています。
両端を避け少しでも内側を使う事で、仕上がりの美しさと丈夫さがアップするのです。

 

 

 
畳は、推定35年~40年ほど前の畳で、途中で1度張り替えをしておりました。

御新規のお客様なので、

初回・張り替えは、当店の施工ではありませんでしたが、

どちらも丁寧なお仕事をされておりました。

 

 


ただ、畳床の傷みは、思っていた以上で、

芯材の凹凸、藁の劣化、畳床のヘタリ、などなど

ナカナカの難敵でした。

 

 

 
そんな畳ですが、畳床の補強や寸法の修正など 

丁寧にしながら、何とか畳表の縫着は完了。

 

ちなみに、キッチリ入っているように見えた畳ですが、

お部屋の縦横・両端で 畳表2枚分の隙間(約6ミリ)がありました。

 

 

仕上げは、畳縁の縫着です。

今回は、爽やかな グリーン地に白い桜柄の畳縁を選んで頂けました。

 

 

 
田島さんの【蔵表】 いつもながら良い艶です(ワックスなどは一切使用しておりません)

今回の仕上がりも良い感じ。

明日の午前中には、8畳全て完成予定です。

 

 

 

 

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賃貸物件の新畳12畳(6畳×2間)を納品です

6月24日

 

先日より取り掛かっていた

高取町のお客様の新調畳、

バッチリ完成しております!

 

 
使用している畳表は、くまもとJAブランド畳表【ひのさくら】

生産者は吉田一哉さん。 本間サイズの1番草で織られた畳表です。

畳床は、建材畳床。 良く研いだ裁断刃で、畳床の裁断面もスッキリです。

 

 
畳縁は、鮫小紋柄。

ジックリ熟成させた畳表は、

青々しい藺草の頃より、少し甘みのある香りへと変わり、

色合いも落ち着き 良い艶を出しておりました。

 

お天気やお客様のご都合などに合わせて、近日中に納品させて頂きますね。

 

 

続きまして、本日午前中の納品です。

 

仕上げていた賃貸物件の新畳12畳(6畳×2間)

 

今回は、全体画像の掲載はNGですが、部分的にはOKと言うことなので、

お部屋の隅々の写真を掲載させて頂きます。

 

畳屋的には、全体画像よりもお客様に見て頂きたい

隅々の納まり具合。

 

柱の微妙な段差や、見た目には分かりにくい畳寄せの歪みなどに注目して、

仕上がり具合をどうぞ御覧下さい。

 

 

 

  

 

  
賃貸物件の畳は、いつかマイホームを予定してるお客様へと繋がる

大事な畳です。

正直な所、予算的には、たいへん厳しいのですが、

入居されるお客様が、畳のことを嫌いにならないように

想いを込めてキッチリ仕上げました。

「やっぱり畳の部屋は良いな」

と思って頂けるよう

今回の畳も、2部屋共に隙間無く キッチリ仕上げました。

 

 

 

続きまして

午後からは、大淀町のお客様の所へ

8畳間の張り替えをお預りに。

 

 
今回選んで頂いたのは、コチラの畳表。

安心安全の熊本県産畳表。 生産者は田島功一朗さん。

【蔵表】本間1番草。 品種は在来種。 経糸は麻と綿糸の二本芯(麻綿W)です。

 

今回は、畳の張り替えついでに

畳の下の床板を乾燥させるので、畳は暫くの間お預りいたします。

 

キッチリ仕上げておきますので、

納品を楽しみにして下さいね。

 

 

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今週も沢山のお問い合わせ有り難うございました

6月19日

 

今週は、ほとんどが打ち合わせや御見積りの日々でした。

 

大淀町のお客様、橿原市のお客様(2軒)、大和高田市のお客様、

高取町のお客様、誠に有り難うございました。

 

お客様の御希望に添える事が出来るように

全力で取り掛からせて頂きますので、是非とも宜しくお願いいたします!!

 

さて、

今週の製作ですが、

 

お預りしていた天川村のお客様の表替え8畳は仕上げて納品。

帰りに最後の8畳間をお預り。

 


その8畳間も仕上げて、納品の日までお預り中です。

畳の状態は、先の畳とほぼ変わらず

特に問題のない 素直な畳でしたよ。

 

 

続きまして、

日曜日に採寸させて頂いた

高取町のお客様の4畳半新調畳の製作準備に取り掛かっております。

 

 
選んで頂いた畳表は 今回も熊本県産畳表です。

 

生産者は、吉田一哉さん。 JA熊本ブランド畳表 【ひのさくら】 

経糸は麻と綿糸の二本芯(麻綿W)

本間サイズの1番草で織られた畳表です。

 

【ひのさくら】は【ひのみどり】 という品種の藺草を使い、

JA熊本が決めた基準(藺草の長さや 打ち込み本数や 重量)に沿って織られた畳表です。

 

【ひのみどり】種で織られた畳表は

JA熊本にて

【ひのさやか】→【ひのさくら】→【ひのさらさ】

と3等級にブランド化されており

最高位に値するのが 【ひのさらさ】で

 

今回、使用する吉田さんの【ひのさくら】は、

限りなく【ひのさらさ】に近い ひのさくら なのです。

 

 

ちなみに、同じ農家さんが織った JAブランド畳表 ひのさくら でも、

五八(関東間)サイズ と 本間(関西間)サイズ の畳表では、

全く別物の畳表となり(五八サイズは2~3番草、本間サイズは1~2番草)

 

物によっては

五八サイズの ひのさらさ より

本間サイズの ひのさらさ の方が 良い畳表だったりします。

 

もちろん 畳になった時の価格にも かなりの差が出てきますので

気になる方は、お気軽にお尋ね下さいね。

 

 

 

 

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とある旅館の新畳15畳を納品させて頂きました

6月15日

 

思っていた以上に天気が良かったので、

仕上っていた旅館様の 新畳15畳を納品させて頂きました。

 

意外と難しい 15畳広間の廻り敷き。

 

今回もお客様のご厚意により、

お部屋に納めた畳の画像の掲載許可を頂けました。

いつも通りバッチリ仕上っておりますので、

どうぞ御覧下さい。

 

 

 
こちら、全体画像です。

本間(関西間)サイズの15畳、ホントに広いです。

 

 

 

 

今回使用している畳表は、熊本県産畳表。

生産者は森崎貴英さん 

品種は涼風

経糸は麻と綿糸の二本芯(麻綿W)

本間サイズの1番草で織られた畳表です。

 

 

  

 

微妙な柱の段差や 畳寄せのクセまで、

隅々までキッチリ隙間無く納まりました。

 

 

 

 

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天川村にて8畳間の畳替えです

6月14日

 

先々週に2部屋の張り替えを納品させて頂いた

天川村のお客様よりご注文の畳。

 

今週は、その続き、

4部屋の残り 2部屋分の張り替えに取り掛かります。

 

 
前回は、建材畳床の6畳と藁の本床6畳の2部屋でしたが、

今回は、藁の本床の8畳間が2部屋。

使用材料は、前回と同じ、樹脂(和紙)の畳表です。

 

 

 

 

ダイケン健やかおもて 

機械すき和紙を藺草のように細いコヨリ状にしたものに

樹脂コーティング加工を施し、畳表に織り上げたものです。

湿気の多い時期でもカビが生えにくく

管理がし易い所が、今回コチラの畳表を選んで頂いた決め手となりました。

 

 

 

 
いつも通り、隙間や歪みをチェックして

出来る限り調整してから仕上げです。

ちなみに、

畳床(芯材)の状態は、先の2部屋よりも少しだけ傷んでおりました。

 

 

 

 

 

コチラは、気になっていた御仏壇前の畳です。

何か水気をこぼしたか、スイカなどが腐った結果、出来たシミですね。

 

 

ゴザの裏と畳床に 少しカビが生えておりました。

 

藁の色は変わっておりますが、

既に完全に乾いており、腐敗も進んでいなかったので、

表面のカビを拭き取るだけで、処理は完了。

 

畳床は、十分そのまま使えましたよ。

 

作業は順調で、納品は予定通りの日程で段取りしております。

 

 

 

 

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とある旅館の15畳間新畳の製作です

6月10日

 

昨日より取り掛かっている新畳の製作です。

 

今回は、旅館さんのお部屋で、とても広い15畳のお部屋です。

 

 

選んで頂いたのは、コチラの畳表。

 

 
安心・安全の熊本県産畳表。

生産者は森崎貴英さん。 品種は涼風。  経糸は麻と綿糸の二本芯(麻綿W)

本間サイズの1番草で織られた畳表です。

 

旅館さんなど、業務用で使われる畳には、

コスパに優れた外国産畳表や建材畳表(樹脂表など)が多いのですが、

 

お部屋を使用されるお客様が、快適に休んで頂けるようにと

日本国産の上質な畳表を選んで頂けました。

オーナーさんのお客様に対する心遣いに

ただただ脱帽です。

 

 

 
畳の芯材には、建材畳床を使用します。

今は、ものすごく重い藁の本床が入っているのですが、

年数が経った時に出てくる、藁床特有の表面の凸凹や、

畳を上げるときの重たさなどを考慮して、

軽量で、年数が経っても凸凹が出にくい 建材畳床を選んでいただけました。

 

 

 
畳縁は、青い市松柄。

特に意識されていないと思いますが、

たしか、東京オリンピックの ロゴマークもこんな感じでしたよね。

 

 

 

 

作業は順調。

 

一般住宅では、なかなか手がけることの無い15畳のお部屋。

お部屋への納まり具合が楽しみです。

 

 

 

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賃貸物件の新調畳12畳の製作です

6月8日

 

先日に採寸させて頂いた、

とある賃貸物件の新畳12畳(6畳×2間)の製作に取り掛かっております。

 

 
賃貸物件と言うことも有り

今回使用するのは、コストパフォーマンスに優れた

中国産の畳表です。

 

JAS(日本農林規格)2等畳表・・・。

日本農林規格なのに、藺草の産地も製織地も中国産でOKって・・・

おかしな話ですが、これが今の日本の現状なんですよね・・・。

 

 

さて、気持ちを切り替えて。

 

賃貸物件の畳といえども、造作では手を抜かず、

今回もキッチリ作業をしております。

 

 

賃貸物件のお部屋は、全てがコスト優先で作られていることが多く、

それは、

お部屋の敷居や畳寄せ、大工工事(技術面)に影響し、

畳造りにおいては、

一般の住宅の畳よりも、作業手間が多く掛かってきます。

 

今回の現場も、そんな感じで・・・

 

 

柱と敷居で大きな段差があったり、

畳寄せが大きく反っていたりと、

2部屋共に、

6畳のお部屋の真ん中の畳以外は、全て壁側でクセだらけの畳となりましたが、

心が折れること無く、作業を進め・・・

 

 

 

今回も、お値段以上の畳に仕上りました。

納品まで、今しばらくお預りしておきますね。

 

 

 

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天川村にて畳の張り替え12畳を納品です

6月5日

 

いい具合に昨夜の雨もやんでいたので、

昨日に仕上った 

天川村のお客様の表替え12畳を納品させて頂きました。

 

 

今回もお客様の了解を得られましたので

納品後のお部屋の写真を掲載させて頂きます。

ちなみに、納品後のお部屋の写真は、お客様に無理をお願いせず、

掲載条件をお伝えして(住所や名前・イニシャルなど記載しないなど)

許可を頂けたお客様のみ掲載させて頂いております。

 

 

 

今回の畳替え(表替え)の使用材料。

どちらのお部屋も、カビなどが生えにくく管理のし易い

樹脂(和紙)の畳表です。

畳の芯材は、藁の本床と建材オールボード畳床でした。

 

それでは、美しく仕上ったお部屋の畳を どうぞ御覧下さい。

 

 

コチラ、建材オールボード畳床のお部屋です。

真ん中の畳の下に掘りコタツがあります。

 

 

 


ビフォアーの写真が無いので伝わりにくいのですが、 

堀コタツの部分

ズレていた畳の出会いもキッチリ合うように調整いたしました。

 

 

 

 


続いて、その隣の6畳間です。

 

 

 

 

2部屋ともに 隙間の調整もバッチリ。

綺麗に仕上りました。

 

 

 

残りの2部屋もキッチリ仕上げさせて頂きますので

どうぞ宜しくお願いいたします。

 

 

 

 

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