熊本ブランド畳表『夕凪』、生産者:赤星さん

1月19日。 本日、仕事はお休みでした。

しかし明日は、香芝市のお客様の所へ6畳の表替えをお預かりに行くので、
その施工の準備はしておきました。

熊本ブランド畳表、夕凪、糸引き表

赤星さんの夕凪
熊本ブランド畳表、『夕凪』の五八サイズの糸引き表です。
生産者は赤星睦生さん親子です。

上前を落とした畳表
施工前に畳表の表面をチェックして、
どの畳表をどこに持って行くのが最適なのかを考えておき、
上前を落としておきます。

事前に材料の用意をしておくことで、
少しでも多くの時間を施工にかけられるので、
当店では、前もってこの作業をするようにしています。

明日お預かりする畳は、厚みが15ミリの特殊な畳です。
正直な所、15ミリの畳の表替えとなると、
持ち帰って畳を分解するまでは、どのくらいの時間がかかるのか分からないので、
普通の厚みならば即日納めでもできますが、
1日お預かりする事にしました。

施工の様子は明日の日記にて紹介いたしますので、
また見て下さいね。

 

畳の事なら、南たたみ店にお任せください。
南たたみ店 奈良県吉野郡下市町下市2345番地
0747-52-9696
お問い合わせお待ちしております。

 

2014年1月19日 | カテゴリー : 畳屋ブログ | 投稿者 : よしはるみなみ

新調畳2軒の配達。

1月18日。 朝からは良い天気でしたので、
黒滝村のお客様の新調畳8畳と
お寺の庫裏の新調畳3畳の配達に行ってきました。

3畳新調畳
まずは3畳です。
いつも使用しているカメラを忘れたので、愛用のガラケーで写真を撮りました。

続いて8畳の間。
8畳新調畳

どちらも隙間なく納まり施主様にも喜んでいただけました。

本日は工務店様の新年会があるので、
早々に仕事を終えました。

普段畳屋は現場で他の業者さんとお話しする機会が少ないので、
今夜は多業種の職人さんとお話ができ、大変勉強になりました。

畳の事なら、南たたみ店にお任せください。
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2014年1月19日 | カテゴリー : 畳屋ブログ | 投稿者 : よしはるみなみ

本間サイズのひのさらさ麻綿W

1月17日。 昨日、問屋さんが届けてくれた
中国産の畳表を使い
お寺の庫裏、3畳間(ほとんど使用しない物置部屋です)
の新調畳を朝から仕上げました。

畳縁
コチラが今回使用した畳縁です。
以前に納めた他のお部屋と同じ柄にしました。

ちなみに以前施工させていただいた他のお部屋には、
すべて国産畳表を使用していますよ。

今回は、物置で、ほとんどお使いになられない
お部屋だと言う事なので、
住職と話し合い、お求めやすい価格の中国産畳表の使用となりました。

午前中には畳が仕上がり、配達に行きたい所なのですが、
本日は天気がすぐれない&施主様と連絡が取れなかったので、
配達は中止。

急遽、問屋さんへ畳表を見に行く事に。

来月に施工予定のお客さまの
座敷、8畳と4畳に使う
『ひのさらさ』を見てきました。

畳表、ひのさらさ

前橋さんの『ひのさらさ』

熊本ブランド畳表、『ひのさらさ』 本間サイズです。

生産者は 前橋勝さん
平成23年に品評会で農林水産大臣賞をもらっている
腕の良い農家さんです。

良い畳表だったので、とりあえずキープしてもらいました。

明日(本日)は天気が良ければ2軒の配達に行きたいのですが、
天気予報では微妙な感じですね。

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2014年1月18日 | カテゴリー : 畳屋ブログ | 投稿者 : よしはるみなみ

国産畳表?中国産畳表?どちらでしょうか?

1月16日。 本日は朝から1日外回りでした。
そんな訳で、仕事場へ戻ったのは17時前。

仕事場に戻ると、留守の間に問屋さんがお寺の庫裏の新調畳3畳に使う
畳表を持って来てくれていました。

それが、こちらです。

中国産畳表
本間サイズの糸引き畳表です。

さて、この畳表は熊本県産畳表でしょうか?
それとも中国産畳表でしょうか?
皆様わかりますか・・・?

って、分かりませんよね。
この写真だけで判別できる人はなかなかいないと思います。

正解は中国産。

経糸を見れば熊本県産畳表である事を証明する
県証糸が入って無いのですぐに分かります。
糸引き畳表

熊本県産の畳表ならば一般的に、
糸引き表ならば黄色と藍色の2色のストライプの糸の経糸が、
麻引き以上のクラスの畳表ならば、経糸は藍色(紺色)の麻糸が入っています。

熊本畳表の県証糸
↑ 糸引き畳表の熊本県証糸(黄色と藍色のストライプの糸です)

『ひのさくら』の経糸
↑ 紺一色の麻糸が、麻(麻綿W)の熊本県証糸になります。

しかし、畳表が製品になってしまうと
経糸の確認はなかなか一般の方では出来ません。

熊本畳表に付いている、生産者を特定するQRコード付きのタグも
熊本県のすべての農家が付けている訳ではないので、
タグが無いだけでは熊本県産を否定する事はできません。

もちろん見た目もほとんど区別が付きません。

悲しい事に、そんな所を悪用して産地偽装している畳屋がいるわけです。

国内で流通している畳表の約80%が中国産です。
つまり国産畳表は約20%
しかし、ある機関が調べた、畳を購入したお客様の意識調査では、
畳を新しく購入したお客様の約50%が
自分の購入した畳が国産畳表を使用していると思っているそうです。

簡単に言うと、つまりはその差の約30%が偽装になる・・・って事ですよね。

産地偽装での一番の犠牲者はお客様ですが、
同じくらい産地の農家さんも打撃を受けています。

お客様の癒しの空間を守る為にも、
産地の農家さんを助ける為にも、
畳を入れ替える時には、安心・安全の国産畳表を!!
そして、信用できる畳店さんを選択していただければ幸いです。

ちなみに今回ご注文していただいたお寺の庫裏の3畳の間は、
荷物置き場にするそうで、
住職さんと話合った結果、
なるべくお求めやすい価格の中国産で良いとの事でした。
当店では現在、五八サイズならば、すべて熊本県産畳表で用意できるのですが、
本間サイズとなると、今の相場ではかなり厳しいのが現実です。

南たたみ店では、国産畳表と中国産畳表とをキッチリ説明し、使い分け、
偽装する事無く施工しておりますので、
安心してご注文していただけますよ。

 

畳の事なら、南たたみ店にお任せください。
南たたみ店 奈良県吉野郡下市町下市2345番地
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熊本県産糸引き表を使った新調畳6畳。

1月15日。 本日は熊本県産の糸引き表、五八サイズを使った
新調畳の施工でした。
1月7日に採寸してきた現場の新調畳です。

熊本畳表、糸引き

熊本畳表松田さんの糸引き
生産者は、松田眞一さんです。

建材Ⅱ型畳床と熊本畳表
使用した畳床は建材Ⅱ型。
畳縁はコチラです。
畳縁

そして、仕上がった畳がこちら。
熊本畳表を使った新調畳

そして、当店では
畳表に付いている染土もキッチリ掃除してから
お客様のもとへ畳をお届けいたしております。
畳に付いた染土
上の写真は
掃除機がけをし、カタ絞りの雑巾がけを2回したあと、
乾拭きを2回した後のタオルの写真です。
この時の泥の色を見る事で、無着色の畳表かどうかが分かります。

また農家さんが使用している染土の配合具合(淡路染土と備後染土の混ぜ具合)
や、粘度の濃さを勉強する事も出来ますしね。
(これは、まだまだ勉強中なので詳しくは説明しません)

この染土は畳表を作る上で、とても重要な役割を持っています。

イ草が良い色に焼けるのや、良い香りがするのも
泥染めがあっての事ですからね。

しかし、この大事な泥も
お客様の所へ行けば、ただの汚れですから
当店ではキッチリ畳表の上を掃除し、なるべく汚れが付かないようにしてから
納品しています。

お客様は当たり前の事だと思っているでしょうが、
以外にも未だに畳表の染土を掃除をせず、
お客様の所に畳を納品する畳屋さんがたくさんいるんですよ。

畳表の染土を掃除するのは、思っている以上に大変な作業です。
畳を替えようと思っているお客様は
【畳表の掃除】も畳店を選ぶポイントにしてみてはいかがでしょうか?

ちなみに当店では、畳表の掃除は
もちろん無料サービスですよ。

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2014年1月15日 | カテゴリー : 畳屋ブログ | 投稿者 : よしはるみなみ

中村さんの夕凪、1番草を仕入れました。

1月14日。 以前より問屋さんに頼んでいた
中村正三(公俊)さんの『夕凪』、麻綿Wの1番草が当店にやってきました。

熊本ブランド畳表、夕凪1番草

中村さんの夕凪1番草

当店でいつも使っている中村さんの麻綿Wは、2番草なのですが、
(2番でもかなり良い品ですが)
今回は1番草を仕入れてもらいました。

品物は予想通り、間違いなしに良い物でした。
ただ、先日までは1番草は十分に元草の在庫があると聞いていたのですが、
本日の情報だと、中村さんの『夕凪』の元草の在庫が残りわずか・・・
だとの事。
本日仕入れた畳表は、問屋さんに60畳あるらしいので、
とりあえず、60畳分すべて押さえてもらいました。
(同時に2番草も120畳分押さえてもらいました)

今年の前半から中頃までは、
昨年後半から続く消費税の増税前の駆け込み需要の為に
恐らく国産畳表は品薄&高値になるはずです。
(実際、昨年末の畳表の市場での平均相場は、品不足の為に過去最高値を記録したそうです。)

良い畳表の情報は常に入るようにしないと
いざと言うに時にお客様に満足出来る製品が提供できないようになりますので、
当店では、いつもお世話になっている問屋さんはモチロン、
産地問屋さんにも情報を頂き、
常に良い畳表を仕入れれるようにしています。

今年は、この日記にて色々な国産畳表の情報を発信して行く予定です。

畳表は皆様が思っている以上に奥が深いので、
畳を入れ替えようと思っている皆様には、

畳表に少しでも興味を持っていただければ・・・
と、当店は思っております。

 

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2014年1月14日 | カテゴリー : 畳屋ブログ | 投稿者 : よしはるみなみ

傷が付いた畳の修繕依頼と新調畳の施工。

1月13日。 本日は、昨年11月3日に新調畳を納めさせていただいた
お客様よりの依頼です。
どうやら畳に傷を付けてしまったようで、
どうにかならないか?
との事です。

 早速、現場にて畳のチェックです。
畳の傷
傷を見る限り、畳の裏までは貫通していない模様。
畳の傷の修繕には何種類かの方法が有ります。
傷んだ所を抜き取り、周りのイ草を寄せる方法や、
傷んだ所を切り取り、同じような色のイ草を編み込んでいく方法など。

今回は裏まで貫通していないのと、まだ納めて日が浅い事などを考慮し、
修繕せず、畳表を裏返す方法を取りました。

日に焼けた畳表と焼けていない部分
持ち帰り、畳を分解し、畳表を裏返します。
上の写真の左が表、右が裏。
やはり2か月経つと少し日に焼けています。

裏返しをして納めてみると・・・

裏返した畳と裏返ししていない畳
裏返した左の畳は他の畳に比べて、やはり少し青いです。
でも、すぐに同じような色になりますので、気になさらず安心して下さいね。

今回裏返しをしたお部屋の畳は、2か月前に当店で納めさせて頂いた畳なのですが、
畳表は赤黒い筋も無く、順調に黄金色に焼けつつありました。
自分の目利きが間違っていなかった事に一安心です。
ちなみに、畳表は熊本県産畳表、
藤原信義さんが育てて織った『ひのはるか』五八サイズの麻綿Wです。

お昼からは昨日よりの続き、新調畳の畳縁の縫着でした。

今回使用した畳縁はこちらです。
グリーンの菱模様の畳縁

新調畳の畳縁を縫着する時に、同時に畳床も裁断するのですが、
その裁断面を見る事で、
その畳屋さんの畳に対する思いが見えてきます。

畳の裁断面
『常に良い畳を』
と本当に思っている畳屋さんなら、
畳の裁断面はいつもキレイに切れているはずです。

畳の入れ替えの時に、普段見える
寸法の精度や畳表のイ草の通り具合は当たり前ですが、
普段見えない畳の裏や裁断面を見る事で
その畳屋さんの思いや性格がわかりますよ。

でも、施工を依頼してからでは遅いので、
畳を新調、張り替えする時には、
注文前にお店に行ってみる事をお勧めいたします。

もちろん当店はいつでも来店大歓迎ですので、
ぜひお越しくださいね。
(お越し下さる際には、留守だといけないので、是非お電話してから来て下さいね)

畳の事なら、南たたみ店にお任せください。
南たたみ店 奈良県吉野郡下市町下市2345番地
0747-52-9696
お問い合わせお待ちしております。

2014年1月13日 | カテゴリー : 畳屋ブログ | 投稿者 : よしはるみなみ

熊本ブランド畳表、夕凪を使った表替えの配達。

1月12日、本日は朝から地元消防団の出初式でした。

出初式

出初式は午前中に終わり、
お昼からは先日にお預かりし、仕上げていた表替え6畳2間、
12畳の配達でした。

使用した畳表は、熊本ブランド畳表、『夕凪』の本間サイズ麻綿Wです。
それでは納めた写真をご覧ください。

6畳表替え後
畳表の端から端まで青く、それでいて艶のある良い畳表に
鮮やかな畳縁が良く似合っています。

菊の柄の畳縁

6畳表替え後

どちらのお部屋も美しく仕上がりました。

残りの4部屋の表替えが残っているのですが、後日にお預かりする事にして、
本日は急遽、施主様の娘さんのお宅に伺う事に。
何でも施主様のお宅で余っていた6畳分の畳を
娘さんのお宅のフローリングに敷くのに、そのままでは入らないので、
畳を切ってほしいとの事。

そんな訳で、暗くなるまでに大急ぎで入らない分の畳、3枚の寸法直しです。

何とか夕方には納める事が出来たのですが、
急いでいたので写真を撮るのを忘れましたので、
せめて、裁断した残りの畳を見て下さい。
裁断した畳の残り
この白い畳ボードは、今では生産されていない建材畳床で
『タクボード』と言って
たしか、オムツと良く似た素材(だったような・・?不確かでスミマセン)
で出来ていました。
現在の畳ボードの原材料は、ほとんどが木材チップで出来ているので
今となってはレアな畳床になりますね。

さて、明日は成人の日でお休みですが、
当店をご指名いただき、施工を待っていただいているお客様の為にも、
当店休まずお仕事頑張ります。

畳の事なら、南たたみ店にお任せください。
南たたみ店 奈良県吉野郡下市町下市2345番地
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2014年1月12日 | カテゴリー : 畳屋ブログ | 投稿者 : よしはるみなみ

『ひのはるか』を使った新調畳と吉野町での打ち合わせ。

1月11日。朝からは、昨年末に採寸していた
黒滝村のお客様の新調畳の製作でした。

使用した畳表は、安心・安全の熊本県産畳表
いつもの中村さんの『ひのはるか』、本間サイズの麻綿Wです。

畳床は建材Ⅲ型で、上部クッション付きの物を使用いたしました。
ひのはるかと建材Ⅲ型畳床

お昼からは吉野町のお客様との打ち合わせです。
こちらのお客様はホームページを見てお問い合わせしてくださいました。

現場に着くと、すでに施主様が畳をめくりあげてくれていました。

ワラの畳床の裏
↑ こちらのお部屋の畳床は、少し縫いのピッチが荒く、
畳床のむら(表面の凸凹)が目立ちましたが、
まだまだ表替え出来そうでした。

ワラの畳床
↑ こちらのお部屋の畳床は、縫っているピッチも細かく、
畳の表面のムラも少なく、良い状態でした。
もちろん表替えで十分いけます。

ワラの畳床
↑ こちらのお部屋の畳床は、床糸は切れていないものの、
少し年数が経っている為、施主様との話し合いの結果、新調畳となる事に。

本日は畳のチェックと打ち合わせの結果、
新調畳4部屋と表替え2部屋のご注文をいただきました。

そして、安心・安全の熊本県産畳表を指定していただき有難うございました。

明日は朝から地元消防団の出初式です。
お昼からは昨日よりお預かりしている表替えの配達に行ってきます。
写真の掲載の許可を得ていますので、

色鮮やかな畳縁のお部屋の写真を見て下さいね。

畳の事なら、南たたみ店にお任せください。
南たたみ店 奈良県吉野郡下市町下市2345番地
0747-52-9696
お問い合わせお待ちしております。

2014年1月11日 | カテゴリー : 畳屋ブログ | 投稿者 : よしはるみなみ

熊本ブランド畳表「夕凪」の麻綿Wを使った表替え。

1月10日、本日は外回りのお仕事はなく、
製造に集中できました。

昨日の続きで、表替えの施工です。

使用した畳表は、
熊本ブランド畳表、『夕凪』 本間サイズの麻綿Wです。
生産者は、中村正三、公俊さん親子です。

本日は畳縁の縫着でした。

畳の施工、平刺し

畳表のQRコード付きタグ
艶のある畳表に鮮やかな色の畳縁がとても似合っています。
近い内に配達に行ってきます。
お部屋に納めた写真の掲載許可も得ておりますので、
また見て下さいね。

明日は新調畳の施工と、
年末にホームページよりご注文いただいた
吉野町のお客様との打ち合わせの予定です。

新調畳は、本日の表替えに使用した畳表の生産者、
中村さんの『ひのはるか』麻綿Wを使用します。

同じ畳表でも『夕凪』と『ひのはるか』では
性格が全然違います。
当店ではお客様のお部屋の使用状況により
畳表の品種を使い分けております。
お客様のお部屋に最適な畳表をお勧めいたしますので、
気になる事があれば、何なりとお聞きくださいね。

 

畳の事なら、南たたみ店にお任せください。
南たたみ店 奈良県吉野郡下市町下市2345番地
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2014年1月10日 | カテゴリー : 畳屋ブログ | 投稿者 : よしはるみなみ